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プロジェクターや会議システムを活用した空間共有ソリューション


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こんにちは(*^^) ITソリューション企画部 木村です!
先日canonから発売になった、【 Interactive Communication Set】のご紹介です✨
プロジェクターや会議システムを活用し、『壁』『机』『窓』 どの企業にもあるものを有効に使ったコミュニケーションソリューションで、で3つのタイプセットがあります(*´▽`*)

①部屋の壁を利用して遠隔地と臨場感ある空間を創出する“Type Wall”
②映像を机に大きく投写し、遠隔地と投写映像に直接双方向で書き込みながら議論が出来る“Type Desk”
③ガラス面を情報発信スペースとして活用する“Type Window”

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Type Wall

映像を壁面に2画面のパノラマ投写することで、まるでそこにいるかのような感覚で会議を行う事ができます。
会議だけではなく、面談なんかにも最適です!
今までのテレビ会議とは違って、等身大の相手と会話ができるので今までのテレビ会議よりも相手を身近に感じる事ができ、円滑なコミュニケーションを取る事ができます(*´ω`*)

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Type Desk

設計図面や会議資料などを机に大きく投写。
投写映像に直接書き込みながら拠点間で会議をすることができます!
こちらは以前にもブログで紹介しました( *´艸`)

ちっちゃいですが、相手の様子も分かるので、理解しているのか、納得しているのか確認しながら、理解度の高い打ち合わせを行う事ができます♪
書き込みを行った投写データをPDF形式なんかで保存する事もできるので、とっても便利です!

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Type Window

電源の切り換えによって、投写面の透明・不透明を選択できる電極付きフィルムが使われているので、透明ガラスを瞬時に不透明なガラスに変身させる事ができます(^^)/

会議の様子を見られたく無い時にも使えますね☆
勿論、映像を投影する事もできますので、会議室の扉がガラス面の会社様にはぴったりです。
会議だけではなく、ショールームやイベントなど、ぱっと目を引く演出にも使えそうです☆

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いかがでしたか?
昔は電話で今送ったFAXがどーだとか、メールで送った資料なんだけど・・・というのが普通でしたが、今は遠く離れた場所とのコミュニケーションもどんどん取りやすくなってますよね。
同じデータを見て電話で話をしているにも関わらず、相手に上手く伝わらず、ご自身のパソコン画面を指刺しながらモヤモヤした事はありませんか?
そんな方に、おススメです!是非ご検討下さい(*^^)

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